【FAQ_1936】3DAでの表面粗さシンボルの配置方法
3D注記(3DA)における表面粗さの表記方法を教えてください。
表面粗さの表記はシンボルの一種で、以下の手順で配置します。
1. [アノテーション]タブ>[表面仕上げ]アイコンをクリックする
2. 必要に応じてシンボルデータを選択する([generic]フォルダ: 除去加工の要否を問わないもの、[machined]フォルダ: 除去加工を行うもの、[unmachined]フォルダ: 除去加工をしてはならないもの。各フォルダ内の「standard」では数値を入力できる)
3. ダイアログボックス内で配置のタイプを選択する(通常は[エンティティ上])
4. 図面内をクリックして記号を配置する(中ボタンをクリックすると次の配置場所を選択できる)
5. [OK]ボタンをクリックしてダイアログボックスを閉じる
1. [アノテーション]タブ>[表面仕上げ]アイコンをクリックする
2. 必要に応じてシンボルデータを選択する([generic]フォルダ: 除去加工の要否を問わないもの、[machined]フォルダ: 除去加工を行うもの、[unmachined]フォルダ: 除去加工をしてはならないもの。各フォルダ内の「standard」では数値を入力できる)
3. ダイアログボックス内で配置のタイプを選択する(通常は[エンティティ上])
4. 図面内をクリックして記号を配置する(中ボタンをクリックすると次の配置場所を選択できる)
5. [OK]ボタンをクリックしてダイアログボックスを閉じる