【FAQ_648】DraftingにおけるJava要否の説明
Creo Elements/Direct DraftingでJavaのライセンス対応が必要という情報があるが、実際の運用やソフトウェア更新にどう影響するのか、また使用バージョンによって違いがあるのか知りたいです。
Creo Elements/Direct Drafting 20.0では、Javaは基本的に不要ですが、ヘルプセンターの起動には必要です。2019年1月以降に他のマシンへ同バージョンのDraftingをインストールしても問題なく利用できます。
バージョンによる違いとして、Drafting 20.1.1以降(20.0 M050、20.2.00を含む)では新しいヘルプセンターが採用されており、これらの環境ではJavaを必要としません。今後のDraftingの機能追加でもJava環境(JRE)が必須になる予定はないため、該当バージョン以降を利用するユーザーはJava環境のインストールは不要です。
関連するPTC公開アーティクル:
「Creo Elements/Direct Draftingで必要とされるJavaサポートについての情報」 https://www.ptc.com/support/article?n=
「PTC製品のためのOracle Java SEサポートロードマップ」 https://www.ptc.com/ja/support/article?n=
CS267146: https://www.ptc.com/ja/support/article/CS267146?source=subscription
CS294350: https://www.ptc.com/ja/support/article/CS294350?source=subscription
バージョンによる違いとして、Drafting 20.1.1以降(20.0 M050、20.2.00を含む)では新しいヘルプセンターが採用されており、これらの環境ではJavaを必要としません。今後のDraftingの機能追加でもJava環境(JRE)が必須になる予定はないため、該当バージョン以降を利用するユーザーはJava環境のインストールは不要です。
関連するPTC公開アーティクル:
「Creo Elements/Direct Draftingで必要とされるJavaサポートについての情報」 https://www.ptc.com/support/article?n=
「PTC製品のためのOracle Java SEサポートロードマップ」 https://www.ptc.com/ja/support/article?n=
CS267146: https://www.ptc.com/ja/support/article/CS267146?source=subscription
CS294350: https://www.ptc.com/ja/support/article/CS294350?source=subscription